カテゴリ:野鳥( 177 )

パープルフリンジ除去(MF076)

2014/10/07(火)

久しぶり?のMF。 台風一過でチョウゲンさん飛ばないかなぁと午前中覗いたがあんまり。
昨年はビュンビュン飛んだ時期。 今年はカラスが多くて来ても直ぐ追っ払われてしまう。
それでも今日は、4羽確認できた。居るときも大半は橋下にじっとしていたが。

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フリンジの前に ホワイトバランス。 看板写真は、数少ないチャンスに 飛びつきから飛ぶまで10枚くらいの連写した 終わり方の1枚。
WBはAUTO設定だが、この連写で色温度(ケルビン)が結構ばらついている。5050~6200。



これは飛びつき最初の1枚だが、5050K。少し青っぽい。
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これをLightroomのホワイトバランスで昼光に変えてみると、5500Kとなる。
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ちなみに連写2枚目のWBでは、撮影時の設定で6200K。
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同じ構えで連写数秒だけど。。。。 どれが程よくいいのか?難しいなぁ。 それで看板は撮影時6000Kだったもの。昼光の5500Kぐらいがいいのかなぁ?。。。。



さて、逆光飛び物のフリンジ。今までLightroomの除去機能をよく知らなかったが、使ってみてびっくり。 

使用前 (大トリミングしている)
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青い輪郭。 これをピッ! とワンクリックして 使用後。
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場所は、Lightroom現像画面、右下の方『レンズ補正』項目の『カラー』を選択して『フリンジ軽減』の『適用量』を 8 に動かしただけ。
この数字、8はちょっとやり過ぎかも?。 どの程度が自然なのか経験値がいりそうだが、すばらしい!

BORGは前2枚のレンズのみで補正レンズがないので(レデュ-サやフラットナーを足さなければ)このフリンジ(逆光)に弱いと言われる。
Lightroomがあれば。。。。問題なくね(笑)。 すごいね~。 フローライトにしなくても、EDレンズで十分かも?
最近までよく知らなかった。 少し青っぽい画面が透明感や解像感をそいでいたことも少なくなかったのでねえ。

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フリンジ除去った。
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最後は。 チョウゲンさんの足なんだか細くなった?? 
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と思ったら、
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ボッケボケだけどw
獲物の足だった。
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by squidyn | 2014-10-07 20:00 | 野鳥

シャッターチャンス、気合いとブレ

2014/10/06(月)

ミサゴの飛びオオトリ で楽しかった4日の相模川分もおわりにw。

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何時も感じるのだが、肝心なところの写真ほど、ブレている。 
よっしゃぁ来た~と、気合い入れて連写している時だ。 一番のシャッターチャンス程アカン。

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これは、偶然とか たまたまではない。気合い入った時ほど失敗確率高いようだ。
なぜだか考えてみた。
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力みだね! 力が入るのはやっぱりダメなんだ!

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自然と息止めて、フッと指と肩に力入って、 ドーパミン、アドレナリンは全開で出まくり。
撮った直後の高揚感はたまらない。
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でも帰ってPCで画を見てみると、ん~もうちょい。となっていること多々。
気に入る画はそれと違った場面の方が多い。
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肩や腕や指に力入っちゃだめ。 力が溜まるのは体幹、丹田、正中線、ようするに肚にのみだね。 野球やゴルフ、武道と同じだ!

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平常時とおんなじように、普通にシャッターを押せれば、力まず押せれば、チャンスも物にできる訳だ。
写真撮影も 空手の稽古とまったく同じだった。
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ブレ止めは、三脚、プレート、といろいろ道具を工夫するのも大切だが、 やはり最後はこの 力み がとれたら、1ランク上の世界へ行ける気がする。 
1000枚以上も現像していてそんなことを思った(笑)。
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by squidyn | 2014-10-06 22:23 | 野鳥

相模川遠征Ⅱ(ミサゴ)

2014/10/05(日)

昨日 遠征のミサゴ。

8時ごろ現地着だったが、午前中は1,2回。 2時間まってチョロって感じで敗色濃厚だった。
が、50人程いたカメラマンもちらほら帰った昼過ぎ、13時少し前からショーが始まった。

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2羽のミサゴがやって来て、交互にダイブを繰り返す。初めは失敗、また魚捕失敗、と思っていた。が、
何だか魚を捕る意思がなさそうな ダイブの練習 Or 水浴び Or 遊び?。 こういう習性があるのか、あまり聞いたことはないが
10回以上ダイブして 魚も獲らず 上流へ飛び去った。
 
カメラマンは皆、息を止めてシャッター押すのか、安堵の笑顔とともに動悸息切れの数分間だったw。

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これはダーウィンポーズを後ろからw。
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引きで。
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今度はほぼ正面からの連写。
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魚を獲ったのはこの1回のみと思っていたが、
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よく見てみると、今日最初のダイブでも鮎持ってたw。
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ん~、楽し過ぎる。
今日一日雨だったおかげで少し画像を処理できたね。

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by squidyn | 2014-10-05 22:00 | 野鳥

相模川遠征Ⅰ(ツツドリ)

2014/10/4(土)

鳥友さんに情報頂き、BORG4人組で相模川へ行って来ました。
目指すはミサゴ、ノビタキ、ツツドリ。

いやぁ、仲間で行くと楽しいうえに鳥運が良い。 一人ならシビレを切らし移動しているところを待つことが出来るからかなぁ? 
とにかく念願のミサゴダイブとツツを堪能。 約1500枚撮りました。 現地で合流出来たOさん感謝です!!
飛び物を意識して三脚持参せず。いつもの一脚サポートにて。
低処理PCでRAW現像はしんどいので、枚数の少なかったツツドリをアップ。


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by squidyn | 2014-10-05 09:07 | 野鳥

オバシギ、コオバシギ

2014/10/01(水)

9/28(日)三番瀬のつづきⅡ。

コオバシギ: 体下面が下腹までオレンジ褐色の個体は分かりやすい。嘴はオバシギより短い。全長23-25cm

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オバシギ: 全長26-28cm  W(冬羽)J(幼鳥)の胸~脇の灰黒色班はコオバシギより粗い。 オバシギ、コオバシギのWとJは特徴が無いのが特徴とw。

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後ろはダイゼン

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左からコオバ、オバ、コオバ、オバかな。大きさ的に。

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前の4羽、左からオバ、コオバ、ダイゼン、コオバw。

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オバ、オバ、オバ、コ、コ。後ろはミヤコドリ。

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どっちもコオバ、立ち寝w。
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by squidyn | 2014-10-01 19:00 | 野鳥

オオソリハシシギ

2014/09/30(火)

9/28(日)三番瀬の続き。 オオソリハシシギ 幼鳥ですね。

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やはり、シギチは撮った後の整理が大変。同定が難しいこと、鳥の数で勝負している画も多いこと、そして枚数だけは撮っているから。
また、それなりに距離があるからかキャッチライト入っているものは少ない。 干潟で立て膝突けずアングルは低くしたい気持ちもあるので、
しゃがんだり 中腰だったりしているからか、シャッタースピード1/500以上でも思った以上にブレ写真が多い。


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着水ブレブレなので連結して小さくしてみたw。


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これはノートリ。


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by squidyn | 2014-09-30 10:06 | 野鳥

ハシブトアジサシ

2014/09/28(日)

今日は仕事で千葉(習志野)。午後3時アポの駅から遠いところ。いっそのこと車で鳥見も入れようかと朝から出発。 
三番瀬~谷津干潟 に寄った。
谷津の干潮が2時半。午前中は三番瀬と予定し下道で10時頃到着。
探鳥会なのか既に多数の人。混じって撮影していると、先生と思しき方が「あそこにいるのがハシブトアジサシです」と。

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カニ Getしてる。

ラッキーだった。 何アジサシだろう?と撮っていたところを教えてもらえ、しかも珍しいようだ。
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体長約38cm。翼開長は約95cm。夏羽は頭上が黒く、体の上面は淡い灰色、体の下面は白色である。冬羽では頭上も白色になるが、眼の後方にわずかに斑状に黒色部が残る。他のアジサシ類と比べると嘴が太く(これが和名の由来である)、足が長めであることが特徴である。 日本では旅鳥として、まれに本州以南で観察される。(From ウィキペディア)

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遠くで水浴び。
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セーフ!


ミヤコドリも初見だったし、先生の説明でコオバシギ(珍しい?)も見れた。思わぬ収穫w。

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by squidyn | 2014-09-29 07:11 | 野鳥

サシバ! 鷹の渡り

2014/09/21(日)

曇がちな天気予報に反し、秋晴れのとっても気持ちよい一日。 
秋分の日前後は白樺峠へ行きたくてウズウズするのだが、去年から行けていない。
しかし、今年は 鳥友さんから近場のポイントを教えて頂いた。BORG3人組で、喜び勇んで出かけた。
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鷹柱も数回見られ、カウントされてる常連さんも気さくで、場所も30人程のバーダーには余裕。
とっても気持ち良く過ごせた。 60羽超のサシバ渡り。 

鷹柱
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こちらはトビの柱w。
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ツツドリと教えて頂いた。遠く顔がわかりずらいが初見。うれしい。
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唯一写っていた ハチクマ。


カケスも狙った。が、直線的に一瞬で居なくなるので難。 アオバトも同じく。
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サシバとオオタカが少しバトルっぽく。
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前がオオタカ、後ろがサシバ
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上がサシバで下がオオタカかな。


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ノスリ。


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途中鳥の動きが少なく飽いてくる時間帯に 地元の方がこんなのも飛ばしてくれ空撮。




そして、サシバ。 遠めで多くは大トリだが、満喫した。
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おっ、とまった。ノートリ
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等倍トリミング

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降りてきて、
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とまる。 ノートリ
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トリミング
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あまりに長くとまっていたので、帰り支度して近くまで車移動したら
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あっと言う間に飛ばれた。
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とっても楽しかった。
又、行きたいな。

AF-BORG67FL+K-5Ⅱs 鷹柱一部 36ED+K-5




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by squidyn | 2014-09-22 14:02 | 野鳥

水場のガビッち

2014/09/15(

行く者来る者の渡り時期。 鳥友さんと 昨日は出たという サンコウチョウ、サメ、コサメ、オオルリ、キビタキなど、期待に胸を膨らませ霊園へ向かった。
ま~、天気もパッとしなかったし、出会いは運だからね! と言い訳。 まさにタイトルの結果でしたw。
それでも、暗い中、何とかパッとした写真が撮れないかと一生懸命やるのは楽しい。 

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コジュケイさんも。
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シジュウカラくん

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それから キビタキ♀ かなぁ。出てくれてありがとう!
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最後はMFに寄ってのチョウゲンさん。
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カワセミさん。

結構たのしんだ。
AF-BORG67FL+K-5Ⅱs


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by squidyn | 2014-09-16 01:51 | 野鳥

ツミ観察

2014/09/07(日)

鷹の渡りが気になり毎日ここをチェックする季節となりました。ん~遠征計画は立ってないなぁ。

鷹といえば今シーズンは、①3月下旬~のオオタカ観察、②MFの主は当然チョウゲンボウ、そして③ツミの観察と、近場で3種の鷹類子育てが観察出来た。

ツミは、4月中旬に近くの公園で追いかけ過ぎ?営巣途中で止めるという苦い経験があり反省とともにあきらめていたが、 なんと
MF付近で、チョウゲンさんが巣立って行っちゃうのとまさに入れ代わりで巣と抱卵が確認された(7/13)。 
無事に巣立った感じなので 少し長いが まとめておこうと思う。
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立派になり精悍な幼鳥w(8/31)


●7月14日(月) 鳥友さんから抱卵発見と教えて頂く。
遅い営巣。何処かで失敗したか?2度目?かもしれない。遅いと、餌の確保が難しく失敗の確率が高まるらしい。通常は えさとする小鳥や小動物も子育てしている時期で雛や幼鳥などは狩り易い。
が、終わった後だと、親の狩りの腕が問われることになるようだ。

●7月23日(水)
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親♂ 確認。狩りが上手だといいね。

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親♀確認


●7月25日(金)
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♂は巣の補修

●7月26日(土)
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●7月27日(日) 巣のヘリに立つことが多い。 生まれたかな? 未確認。
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●8月1日(金) ショック!! 午前中に、巣の真下に雛が2羽落ちて息絶えていた。 池のほうに居たので気付かず。カラス等の騒ぎもなかった。どうしたんだろう? 
        アクシデントで落ちたか? 襲われたか? 親が餌捕り難しいのが分かっていて間引いたか? 真相はわからない。 
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お母さんも呆然としている? 固まっている。

●8月9日(土)
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放棄するかも?と心配したが、 大丈夫なようだ。 どうにか1羽残っているよう。

●8月11日(月)

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●8月13日(水)

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●8月17日(日)  雛が確認できた! 1羽。 結構大きくなっている。
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お母さんが餌を与えていた。
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羽の先は黒っぽい。

●8月19日(火)
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近くで見守っている。

●8月21日(木)
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また大きくなった。
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羽はこんな感じ


●8月23日(土)
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もう黒っぽい
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●8月24日(日)に巣から隣の枝へ巣立ったと聞いた。 1羽だったからか すごい勢いで大きくなってサッと巣立った感じ。
●8月26日(火)近くの枝で幼鳥見つけた。
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●8月30日(土)  田んぼを挟んだ林にいた。 カラスに追われ飛んだ。
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お~、幼鳥飛べてる!
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こっちは久しぶりのお父さん。 まだ餌与えてるようだ。


●8月31日(日)  大きくなったね。 もう親とそん色ない感じ。なんだかうれしい。
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ノートリ
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せみ捕った!

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クリック等倍


●9月3日(水)  針の穴からのような場所でやっと見つけた。 親はもうほとんど見ない。
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(ノートリ)

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●9月6日(土) 朝の数時間では姿確認できなかった。 まだ付近にいるかもしれないが。

遅い子育てだったが、上手に子育て成功! 最初の獲物となるセミもまだ居てくれたし、1羽になったからかな? 
よかったよかった!!
来年も来てくれるといいな。


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by squidyn | 2014-09-07 19:49 | 野鳥